中東で低下した米国のプレゼンス復活の必要性を訴える米紙WSJ


 米ワシントン大学のフィラス・マクサド非常勤教授は米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)に掲載されたコラム「米・中東関係の危機」で、米国の中東への関与を再度、強化する必要性を訴えている。


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